高麗人参とは

種類が多くて困っちゃう!

高麗人参を体のために飲んでみようかな、と思っても、最初は種類も多くてどれを飲んだらいいかわからない人は多いはず。お店に行けば、たくさんの 種類の高麗人参茶がズラリと並んでいますし、インターネットで購入しとうと思っても、たくさんのメーカーの高麗人参茶があって、ひとつづつクリックして比べていては、ものすごい時間がかかってしまいますよね。実は、私もそう思ったうちの一人でした。

そこで、薬局に行って、漢方のスペシャリストから話を聞くことにしたんです。 餅は餅屋~なんて昔から言いますよね。せっかく飲むなら、と思って行ったのですが、そこで話を聞いてビックリ。

高麗人参は、その栽培年数によって1年根~6年根の等級に分かれるということ。 白参と紅参があるということなど、初めて知るものばかり。「高麗人参って奥が深いのねえ~」なんてただただ、関心するばかりでした。

スペシャリストのおススメ!

そんな高麗人参初心者の私に、スペシャリストがおススメしてくれたのが、「韓国人蔘公社の高麗人参茶」でした。

飲み続けられるのか、味はどうなのか、と心配していたところ

「これなら、ほのかに甘いから飲みやすいんだよ。続けて飲んでいきたいのなら、絶対これだよ!」と。

「効能はどうなんですか?」とさらに質問すると、

「6年根の紅参!これ以上のものはないよ、お客さん。それに、水抽出だから、良い成分がここにギュッと詰まっているから、間違いないよ」と苦笑い。

続けられると実感したとき

家に帰って、実際に飲んでみてビックリ。苦くておいしくないイメージだった高麗人参とは、 大違い!くどい甘さが苦手な私にはちょうど良いほのかな甘さ。これなら続けていけそう~と自身を持ったのです。